121証券

121証券にはスキャルに対しての顧客と業者の対立がある

121証券には過去に行政処分はない

FX業者の問題というと、まずは過去の行政処分が挙げられます。
例えば破綻した日本ファースト証券などは3回も違法行為を行っていましたし、
FX札幌やくにやすFXは開示情報を改ざんまでしていました。
過去の行政処分を見ると、会社の安全性・信頼性がわかります。

それで121証券に対する行政処分ですが

121証券は行政処分されたことはありません。
安全な業者です!

121証券はスキャル規制をしている?

今まで日本のFX業者が自動売買ができるMT4を導入しなかった理由に
悪意のある自動売買プログラムへの対策がありました。
自動売買プログラムの中には意図的にシステムに負荷をかける
悪質なプログラムが混じっていることがあるのです。
その対策をしなければいけなかったので避けていたのです。

121証券も例外ではありません。
そういったプログラムに対抗するシステムを作らなければいけません。
それには秒単位で取引をしてシステムに負荷をかける
スキャルトレードを少し規制する必要もあるのです。

このスキャル規制の問題で、顧客と121証券では多少対立が起こっています。
ただし、アトランティックトレードのように訴訟などには至っていません。
スキャルをしない人はあまりに気にする必要はありません。